前向きな性格になりたい|プラス思考で生きる簡単な方法は!

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前向きな性格
『プラス思考な性格』で生きる方法は?

前向きな性格になりたい!

前向きな性格になりたい!プラス思考な性格で行きたい!等を感じている方もいらっしゃいますよね。当然人生を楽しく生活していくなら前向きな性格の方がいいにきまってますよね。

でもどうすれば自分の性格をプラスの方向に変えていけるのか、具体的にすべきことや改善点がわからない方も多いのではないでしょうか。改善するために頑張っているけど難しいと感じている方もいますよね。

それでみんなの口コミ体験談を参考に自分の考え方を調整する方法を考えてみてください。少し前向きになるだけで自分自身も周囲の人たちも見る目が変わってきますので、皆さんのこれから先の人生を良い方向に進めていく助けになれば幸いです!

多くの失敗を繰り返してきました。!

前向きな性格になりたいって今は真剣に思っています。実は私は今まで多くの失敗を繰り返してきました。その失敗のお陰で自分に自信が持てなくなり、何かを取り組もうとしても「どうせ失敗するんじゃないか……」と不安になり、足が前に進まないのです。そうして何ヶ月もただただ無駄に経ってしまいました。

周りの友人や同期の人達は、私と違って一歩ずつ新たな階段を登っていきます。それが私にとってはとても羨ましく見えました。私とは似ても似つきません。きっと彼らは失敗せずに進んで来たのだろう。どうして私は挫け、失敗ばかりするのだろうかと悩みもしました。

しかしそんな私に、私の数少ない友人の一人がこう言ってくれました。「僕らは別に失敗をしていないわけじゃない。失敗を重ねて、上司に怒られて、半泣きになりながらそれでもと、頑張ってきたんだよ。どうすれば怒られなくなるのか、自分がどうやれば上手く行くようになるのか。」

私はそれを聞いて、自分の未熟さを痛感しました。自分だけじゃない、他の人達も自分と同じように苦しい時期があった。でもそれを……挫けても逃げずに乗り越えてきたんだと思いました。

今の私は自信がなく不安で一杯です。だけど壁にぶつかっても諦めず、乗り越えていけば不安は消え、自信を取り戻せるんじゃないかと思うようになりました。暗くて恐いトンネルの中から出るために、新しい自分に生まれ変われるように、私ももう少し頑張ってみたいと思います。

小学生の娘が前向きです!

キラキラ喜び女性小学生の娘はとにかく前向きで、何か失敗しても

「失敗があるから成功に近付く」とか、「まぁいいか。これくらいの失敗でちょうど良かった。」

と言って、くよくよ落ち込んだりしません。

すぐあれこれ考える私に「考えてもどうにもならないことは考えない方がいいよ。今日考えないといけないことだけ今は考えたらいいよ。」

と言ってくれるなど、いつも前向きな発言に元気付けられています。

主人がとにかく前向きなので遺伝したのかなと思います。私も娘を見習い前向きになりたいです。子供を励ますはずがいつも親である私の方が助けられている気がします。

良い娘をもって幸せだと思いますので、しっかりと育てていこうと決意しています。

純真で素直な娘の良さを消さないように、私がしっかりと正しい模範を残そうと思います。

ばれないようにキャッシング会社を利用した!

私の知り合いは妻にばれないようにキャッシング会社でお金を借りて副業を始めましたが、今もその副業が続いているのもビックリしました。かなりプラス思考な人なので、なんど失敗しても立ち上がるのがある意味魅力なのかもしれませんね。

ちなみにキャッシング会社が最近は実質年率が安いのでオススメって言われましたが、色々とサイトを見てみると実際以前に比べると結構利子が下がってるのが分かりますね。

だから今なら借りやすいのかなって思います。私もプラス思考の知り合いみたいに、今がチャンスと思ってなんか家でできるような事業を立ち上げようかなって思ったりしますね。

ばれないようにキャッシングを利用するなら!

人生に無駄なことなどなにもないんです。

私の母は、とても前向きな性格です。ここでは、私が悩んでた時期に母から元気付けてもらった体験談を書きたいと思います。

私は四年制の大学に通っていましたが、人間関係に悩み、人に会いたくないようなら状態になり途中でどうしても続けることが難しくなりました。

母からの電話も一切とれない状態でしたが、やっとの思いで母に相談をしました。四年制の大学を辞めたいと、もう大学に通いたくないと言いましたが、母は通信課程の大学に編入を進めてきました。

これは、あなたにとってただの道草をしてるだけで、少し石にずっこけてしまっただけで、人生が止まったわけではないと母は言いました。どんなに周りが敵になっても、あなたの1番の応援団長だからと、つまづいたときに必ず前向きな言葉で励ましてくれた時の母との思い出です。

時間は戻せない

過ぎ去った出来事を変える事は絶対に出来ません。其の当たり前の事をよく忘れてしまい、思い悩んでしまいますが、其の事もこれから過ごす未来の糧になります。そして其の後悔が自分自身に関してのみの事なら、その事に縛られ続けないで一つの経験として捉えればよいと考えます。

悩む時間も後悔する時も、次への糧にするには多少必要ですが、長くそれにとらわれていると無駄に時間を奪われます。良いことはないので切り替える事こそ大切です。

くよくよしない!

私自身あまりくよくよしない性格である。人からもあまり悩みがなさそうだね!と言われます。でも何もないわけではない。日々生活しているのだから、面倒なこともあるし、他人の言動にイラつくこともある。でもなるべく相手に合わすようにしている。

「そうじゃない!」と思っても、少し息を飲み込むことで、言葉を選ぶことができる。人は感情的になっているときは、言っていることがどんどんつじつまが合わなくなってくる。だから、一呼吸置くことで冷静になり、感情をコントロールできポジティブになれると感じています。

冷静な時が一番能力を発揮できますし、問題を回避するにも一番ですので皆さんも実践してください。

本当の私はどこ?

昔から明るい性格の人に憧れています。知り合いにとても明るく活動的な方がいるのですが、その人と話すと世界がきらきらして感じられます。きっと彼女には世界が明るく広くなんでもできる、と感じられているのでしょう。

彼女と話していると自分もなんでも出来る!前向きになろうと感じられます。そんな風に明るい方向を向いている彼女につられて自分も少し明るくなれるように感じられます。人から受ける影響で自分自身がプラスに変化していけるんだなと感じていますので、そうした良い出会いをもっとたくさんして成長していきたいと思っています。

嫌なことは「忘れる!」方法。

喜んでいる男性嫌なことがあると、ついその事ばかりを考えてしまいます。

それをいつも前向きな友人に話すと、「時間がもったいないから嫌なことはすぐ忘れて、楽しいこと考えようよ。」とアドバイスをもらいました。

嫌な事を忘れるにはその物事を「忘れる!」と口に出して言ってしまうのがいいそうです。

なかなかうまくはいきませんが、後ろを向いて嫌なことばかり思い出すよりも、友人のようにどんどん前を向いてゆければいいなと思います。

母の彼氏

母の彼氏はある会社の社長です。社長でありながらも自ら現場に飛び回り休みなんてない状態ですが決して弱音を吐きません。

何か自分の身にマイナスの事が起きた時でも「これだけで済んだんだからラッキー」と言ってプラスに考えていきます。こういう考えができるから会社を起こせたんだと思います。

気分は、見た目も大事?

今の職場で出会った彼女は、私の周りにいないタイプの娘でした。いつもとにかく表情が明るくて、声も弾んで聞こえます。少々嫌なことがあっても笑い飛ばしちゃう、そんなタイプでした。そんな彼女の服装はオレンジや黄色が多く、いるだけで空気が明るくなります。とても彼女のようにはなれないけど、まずは服の色から真似をしてみようかな?私をそんな気にさせてくれる娘です。

前向きじゃなくて上向きだ!

ガッツポーズ女性人間として生きていくうえで、一番必要なことは、他人の目を気にしないことです。

前向きではない上向き、つまり上=神です。

人としてしてはいけない事、犯罪や人を裏切らない事、ちゃんと上を向いて生きられるかということです。

なので失敗しても恥ずかしくないんです。

他人の顔や人が自分の事をどう思っているか?こんなことしたら恥ずかしいかな?

とかはいらないんです。上を向いてなんでもつき進みましょう。

前向きな性格を取り戻したい。

私は学生時代までとても前向きな性格だと言われていました。しかし、社会人になり色々な世界が見えてくると考えすぎる性格になってしまい昔のような前向きさが無くなってきました。前向きな性格は得だなと自分では思っていたので昔の様に前向きになりたいと思います。

いつも笑顔な友人

私自身は後ろ向きな性格ですが、友人にいつも笑顔で前向きな人がいます。その友人と話していたらこちらもふと笑顔になっていたり、後ろ向きに考えていたことを前向きへと考え直すようなアドバイスをくれたりと、周りの人々も巻き込んで笑顔にしてくれるような人でした。

大人な女性になりたいです。

私は、物事をすぐ悪いほうへ考えてしまう癖があります。それがすべて悪いことだとは思いませんが、やっぱり前向きに生きてみたいものです。私の友だちに考え方がすごく大人で憧れる人がいます。その人は、物事を一旦飲み込んで理解して考えてから、冷静に行動できる人です。

余裕があるように見えてとてもかっこいいです。悪いこともいいことも受け入れて、それをどうしたら自分や周りにとって一番いい方法になるのかを考えられるようになれたら、きっと前向きに生きていけるのではないかと思います。そんな人に私もなりたいです。

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前向きになる方法と
大切にしている本や格言!

皆さんいろいろな方法で自分の性格を乗り越えてきているんですね。

ここからはもう少し細かく、「どのような方法で眼向きになったのか?」「参考にした本」「大切にしている言葉や心に残っている格言」などを口コミ体験談で集めました。皆さんそれぞれ自分に合った本や、言葉、格言などを見つけてそれを糧にして自分自身を変える努力をされています。

前向きな性格になれなくて悩んでいる方は参考になると思うので読んでみてください。

目の前のやるべきことをやる!

ガッツポーズの女性前向きな性格になるために私がやった方法は、参考になりそうな本を読んでとにかくそのとおり実行してみることでした。

参考にしたのは、森田療法に関する本で、その1冊に『生きる力 森田正馬の15の提言』というタイトルの本があります。

例えば、仕事で色々あったものの何とか1日が終わった場合に悲惨だったと考えるのは「気分本位」、よく働いて目的は達したと考えるのが「目的本位」の考え方ということになります。つまり、「目の前のやるべきことをやる」というのが、私が大切にしている言葉なのです。

こうした考え方や言葉をふまえて行動しているうちに徐々に自信がつき、様々な物事に対して前向きに取り組めるようになってきました。

前向きな性格になりたいと思っている人は、自分に合う本を見つけるのが一番の近道なのだと思います。

太陽が輝くかぎり希望もまた輝く

元々ネガティブに考える性格だったのですが、いつの間にか前向きな性格になったと思います。それは他人の振り見て我が振り直せという出来事があったからです。

仕事でもなんでも、ネガティブな人と一緒に行うのは雰囲気が悪くなります。ネガティブな気持ちで過ごしていると、本人も他人も得をしません。ポジティブな人には雰囲気を良くする効果があります。

そのため空元気でもいいのでポジティブに振る舞っていると、いつの間にかポジティブな性格になってきました。「スタンフォードの自分を変える教室」という本は、考え方を変えるには最適な本でしたね。

読んだ後は、モチベーションが上がりました。「太陽が輝くかぎり、希望もまた輝く」というシラーの名言があるのですが、常に希望はあると思い生きていきます。

過去にとらわれずに今を生きよう

私は前向きになるために、例えば今がまったく幸せではなくても「私は幸せだ」と言うようにしています。そうしたら浮かない気分だったのに、何となくいい気分になってきます。

それと嫌な事があった日でも笑顔でいることを心掛けています。鏡の前で嘘笑いでもいいから口角を上げたりしています。

参考になった本は話題の「嫌われる勇気」です。簡単に言ってしまえば、「過去にとらわれずに今を生きよう」といった事が書いてあります。

私は、今まで過去にばかりとらわれては未来を不安になったりしていたのですが、今この瞬間を大切に生きるということを、常に頭の隅にでも置いておくことで不安を和らげる効果があり、以前よりも前向きになれたと思います。

身体を作り上げれば自信もつく!

ポイントを指している男性私が前向きになるために行なったのは、ズバリ筋トレです。性格を作るのは行動でしかないという結論を自分で出しました。

しかし、自分が何をすればいいのかわからなかったのですが、身体を作り上げれば自信もつくのではないか?と思い、自宅でできる筋トレを始めたのです。

キッカケになったのは、「筋トレが最強のソリューションである」という本を読んだことです。

「筋トレをして身体を作り上げれば全能感が出る」という言葉を胸に、ひたすら筋トレをしました。その結果、よくわからない自信がついてきて性格もかなり前向きにになりました。筋トレで自分を追いこむことで、どんなに苦しくても最後はやれる。

そして死にはしないということが身に染みてわかったからだと思います。

周りの良い所を褒めること!

私が前向きな性格になるためにやった方法は、周りの人の良い所を何でも褒めることです。

人間関係に悩んで落ち込むことが多かったのですが、周りの良い所を見つけることによって相手に好意を持つ事が出来て、正直に褒めることによってほとんどの相手から好意を持って接して頂けるようになりました。逆に褒められることも多くなり、人間関係も自己評価も明らかに改善されました。

読んでいる本はハッピーライフ・セラピストの恒吉彩矢子さんが著者の「運の良い女になれる101の習慣」です。

大切にしている言葉は「すごいね!」「素敵だね!」「ありがとう!」です。心に残っている格言は「褒め上手、聞き上手である」です。相手から認めてもらえれば、自然と自信がついて前向きに頑張ろうって思うことが出来ると思います。

失敗は成功のもと

私は、物事を前向きに考えるために、とにかく失敗をプラスに考えることを行いました。

私はもともと失敗やリスクを恐れるタイプでした。それゆえに、何をするにしても前向きに考えることはできませんでした。

しかし、「7つの週間」という本の中で失敗をプラスに考えるということを学んで、私はそれを意識するようになりました。部活の試合で負けてしまっても、なにか失敗してしまっても、思い通りに行かないことでも、全てをプラスに考えました

ことわざに「失敗は成功のもと」というものがあります。私はこのことわざをとても大事にしていますが、失敗を失敗で終わらすか、失敗を成功につなげるかは人の考え方次第であると身を持って学びました。

もしあなたも失敗を恐れているなら、失敗をどのように正解へと繋げるかを考えるべきであると思います。

やれば出来る!

私は内向的な性格だったため、これは改善した方が良いと周りからよく言われていました。前向きになるよう言われても、自分ではどうすれば良いのか分からず、思い悩んでいました。

そんなある日、友人から「他人は他人、自分は自分って言い聞かせればいいんだよ。こう思えば、他人と比べる事も無くなって、前向きになれるはずだよ」とアドバイスをされました。

この言葉を胸に、毎日言い聞かせてみました。すると自分でも気がつかないうちに、少しずつ前向きな性格になっていきました。

アドバイス以外で参考になった本は、『障害犬タローの毎日』という本です。障害にあいながらもひた向きに・前向きに生きている姿に感動しました。この本は今でもとても参考になっています。

心に残っている名言は「やれば出来る」です。この言葉はありがちですが、自分でやれば出来ると強く信じていると、出来なかったことが出来るようになることもあります。自分自身が経験しているからこそ、断言できます。

困った時は原点に返る!

仕事をはじめ人間生きて生活をしていると様々な困難にぶち当たる時があります。そんな時には立ち止まって原点に返って物事の本質を掴むようにしています。

諦めず前に進むために、立ち止まるのです。中坊公平氏の著書に「金ではなく鉄として」があります。弁護士として弱気を助け強気を挫く、「森永ヒ素ミルク事件」「豊島の産業廃棄物問題」など一つ一つの事案はどれも解決するのに簡単なものはありませんが、困難な中現場に戻って、本質を掴むところから解決を見出していく。そんな事が本当に分かり易く心に伝わる名著です。

著書の中にある「現場に、神宿る」何かに躓いた時にこの言葉を思い出します。何時も答えは現場にある。

仕事で新入社員を迎え、育て上げる事を経験しましたが、彼らに物事を教える時一番の教師は彼らでした。彼が懸命に仕事を覚えようとする中で、逆に私は彼らを指導する術を学びました。

本当の気持ちはいつもあなたの味方

十代の頃まで、ネガティブな子でした。より悪い出来事を想像して、現実を受け止める練習をしているつもりだったのです。

しかし、不安になったり、取り越し苦労をしたりするのは体力の無駄だと思い始めました。思考は体力を使うのです。一瞬でも楽しい気分でいるために、私はネガティブ思考をやめようと思いました。

そんな時出会ったエッセイストが中野裕弓さんでした。中でも一番好きな本は、「運の流れにのる、たったひとつの方法」という本です。その本のキーワードとも言える言葉が、”本当の気持ちは、いつもあなたの味方”という一節です。

ネガティブな考えは外側からの”情報”であり、本来の自分の望んでいることさえ分かれば、自然とその“本当の気持ち”が、望む方へ連れて行ってくれる。そのことを学んでから、私はネガティブになるよりもまず、自分は本当はどうしたいか、という気持ちと向き合う事に専念しました。

すると自然と理想や夢が気持ちを満たすようになり、いつの間にかネガティブからはかけ離れたところへ行けたのです。また、実際に”本当の気持ち”は、私の人生を豊かにしてくれました。

一生は毎日の積み重ね

本を読む女性私が前向きな性格になるようになったのは日記を書き始めてからです。一見日記を書くことは後ろ向きと思われるかもしれませんが、毎日少しの文章でも続けられるように5年日記を購入し、つけ始めました。

すると一年前、二年前の同日の自分の行動や思考を読むことがすぐにできて自分なりに歩んできた実績の積み重ねを実感できて自信となり、翌年の同日にさらに飛躍しようと思うようになりました。

そんな私が愛読しているのは山本周五郎の「ながい坂」です。ひたむきに一歩一歩前進する主人公に読む度に感化され、休暇など自分の時間が多く取れる時に読み返しております。

そして心に残っている言葉はマラソン金メダリスト高橋尚子選手の「何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ。やがて大きな花が咲く」です。何事においても上手く行く時もあればなかなか成果に結びつかない時もあります。でも、自分を信じて努力を惜しまず続けていれば、いづれ光明が見えると思えるからです。

輝く女性でありたい

仕事でいっぱいいっぱいになるとつい気持ちも落ち気味になりますが、そういう時は敢えて違う環境で新しい出会いを求めて女性向けのセミナーや英会話教室などに積極的に参加します。

自分が変わりたいという気持ちの強い方が集まりますのでたくさんのパワーを貰う事ができ自然とやる気が出てきます。

「偶然は必然である」という言葉を思い出し、新しく出会った方に感謝して皆さんの言葉をしっかり聞きます。きっと今この方達と出会った事には意味があるのだと思うのです。

いつか自慢のお料理を本にしてみたいという夢があるので、料理ブロガーさんが出版された本を見て私も頑張ろう。諦めないでこつこつレシピを考えていこうと孤軍奮闘している毎日です。

メンタリズムの本

自分を変えるために私がしたことは、第三者視点で物事を捉えることです。自分は人付き合いがあまり得意ではなく悲観的に考える性格でした。ですがこのままではまずいと思い、意を決して自分を変えようと思い立ちました。

そのためにまずしたことは内面を変えることです。そのために参考にした本は「メンタリズムの本」でした。テレビなどで特集される機会が増えたメンタリズムですが人の心を読めるということは自分を管理して初めてできるのではないかと感じました。

自分を客観視することで今いる状況を明確にすることができ、不思議と人と話していても慌てたりするようなことも少なくなりました。メンタリズムにはこのような格言もあります。

「冷静さは焦りを抑え、成功へと繋がる。」今でも窮地に立った時などはこの格言を思い出し、物事を前向きに捉えています

人生は楽しむもの!

家にこもってダラダラしていると気分も閉じこもってしまう感じがするので、私はできる限り外に出るようにしています。

太陽の光を浴びると「今日も頑張ろう!」という気持ちになり、前向きになるような気がします。前向きに物事を考えるのに、瀬戸内寂聴さんの本は結構参考になりました。

宗教については全く無知な私ですが…。最近だと『老いも病も受け入れよう』を読みましたが、歳をとっていくことや健康について、改めて考えさせられる内容でした。歳をとることに対する不安は誰しもあると思いますが、この本から辛いことがあっても前向きに乗り切って「人生を楽しむ」ということを知ったような気がします。

この題名でもある「老いも病も受け入れよう」という言葉が、インパクトがあって私には心に残っている言葉でもあります。

他人と比べない!

子供の頃からとにかくネガティブで、大人になった今も初めに抱く感情はネガティブな物がほとんどでした。

そんな性格なので精神を病んでしまう事も度々あり、仕事が続けられないだとか体調を崩してしまうだとか様々な問題に直面していました。さすがに今のまま年を取っては絶対に駄目だと思い、身の回りの明るい性格の人をよく観察し、時にお話を聞いてみる事もありました。

本には手を出していませんが、私の知っている明るい性格の人は自己啓発本をよく読んでいるそうです。ネットでもポジティブになれる方法を探していましたが、どちらにも共通しているのは”とにかく過去を振り返らない”、”他人と自分とを比べない”と言う事でした。

前者は嫌な事ばかりを反芻していても良い事はないし、嫌な記憶がより強く残ってしまうと言う理由でよくないそうです。後者は言わずもがな、他人と比べてもキリがないと言う理由です。比べて良いのは己自身に留めておくことが大切です。

これらを実践して、以前よりウジウジと悩む事はなくなりました。笑顔で過ごせる時間が増えたと実感しています。

大丈夫、大丈夫

私はついつい物事を深く考えすぎてしまいます。しかもネガティブな方向にです。「こうなったらどうしよう」と悪い方向の想像をして不安になってしまうのです。

そこで、もっと前向きな性格になるために、「考えすぎない」ようにすることにしました。いつもの思考パターンに囚われて考え始めようとしたら、自分でストップをかけるのです。そして、「大丈夫、大丈夫」と自分に言い聞かせました。

参考にした本は斎藤茂太さんの「モタさんの落ちこみやすい人の”大丈夫!”な考え方」です。ゆったりした文章を読みながら、もう少し自分に自信を持っても良い気持ちになれました。

そして、私が大切にしている言葉は「為せば成る、為さねば成らぬ何事も」です。やるだけやったら不安になることなく、後は運にまかせようと前向きに考えるようにしています。

一生旅人でありたい

私はどうしても嫌なことや悲しいことがあったとき、我慢せずに思いっきり嫌な思いを外に出します。人に言えないことなら、白いノートに何が嫌なのか苦しいのかびっしり書きます。そして、感動系の映画を見て負の感情も一緒に流すようにたくさん泣きます。

あとは、友達と飲みに行ってくだらない話しをしていっぱい笑うことができれば、明日からまた前向きに生きていくことができます。

私は仕事のことで悩んでいたときにある本に出会いました。高橋歩さんの「LOVE&FREE」という本です。高橋さんが世界放浪の旅をしていた時に感じた事を写真と一緒に書いてある本です。私はそれを読んだとき、なんてすばらしい感覚なんだろうと感動し憧れました。

その本の中に、「一生雑魚であれ、一生旅人であれ。」という言葉があります。世界を一生旅することはできないけれど、日々の日常の中で探求心や好奇心を忘れない、毎日をワクワクするようなものにする、そんな旅人に私はなりたいと思います。偉くなくてもいい、雑魚でいい旅人でありたい、そう思い過ごす毎日は私にとってとても前向きで楽しい日々にしてくれます。

楽しい世界が無限に広がっている

私は、昔は前向きな性格ではありませんでした。でも、大好きな漫画に出会えたおかげで、前向きになれるようになりました。

前向きになった方法は、辛い事や嫌な事があった時に大好きな漫画の優しくて温かいお話を読んで、自分にもきっと良い事がある嬉しい事が絶対あると信じる事です。そうしたら、少しずつ気持ちが軽くなりました。参考にした本はその大好きな漫画です。キャラクター達の素敵な言葉が、私にたくさんの元気をくれました。

その中で心に残った言葉は、楽しい世界が無限に広がっている。という言葉です。その言葉は、私の心に強く響いてすごくすごく大切な言葉になりました。そして、誰かを大切に思う優しさや、大好きなものをもっともっと大好きになれる事など、大切な事を私に教えてくれました。素敵な漫画に出会えたおかげで、前向きになれた事がすごく嬉しかったです。

自信をもって前に進む!

毎日が大変なことの連続だったけれども私は次のことを実行して前向きに生きることができるようになりました。まず、自分の弱点を考えそれを乗り越えるために弱点を逆転の発想で切り替えます。そうすることによりポジティブな考えになり物事が良い方向に向かっていきます。

それを実行するために参考にした本があの有名なメンタリストのダイゴさんが書いた「ポジティブ・チェンジ」という本でした。その本に書いてあったとても大事なことは、自分にしっかりと自信をもって前に進めばすべてが良い方向へと変わっていくということです。

毎日つらい日々を送っていいた私がこの本に出合うことによって毎日が楽しく暮らせるようになり、いいことが続いています。これからもこの言葉を心に刻んで頑張っていきます。

早朝の運動が大事!

前向きな男女前向きな性格になるためには、1日のはじまりである朝の活動が非常に重要になります。なぜなら、朝に憂鬱な気分でいては、その後何をしても後ろ向きな思考になってしまい、生産性や効率が落ちてしまい、さらに憂鬱な気分になってしまいます。

早朝の運動は一流のビジネスマンも大切にしていて、出勤前にジムに通うことをルーティーンにしています。なぜかというと、運動をすると人間は、脳で幸福ホルモンであるセロトニンが分泌され、その日の仕事や活動を前向きに取り組むことができるからです。

さらに、朝に運動をすることで、寝起き直後の固くなった体をほぐすことができたり、寝起きでボーっとしている頭を目覚めさせることができ、その日のスタートダッシュを決めることができます。

周囲を知る生き方

私は、前向きな性格になる為には、好きな事をする事だと思います。

自分の意思に反しない生き方と仲間と仕事に趣味を持つ事です。その為には、人に左右されないようなオリジナリティ溢れる考え方、価値観を持ち尚且つ、周囲に溶け込める様な柔らかいコミニュケーションを取りながら、決して一人にならないような生き方をしていきます。

社会では、一人で生きていくには厳しいし、自分の意思を貫きすぎてもダメになってしまいます。ある程度荒削りで構いませんから、意思を貫きながらも周囲との歩幅も合わせて、自分を知り、周囲を知るといった生き方が良いと思います。

ダメにならないように、一歩一歩成長していき、生き方を貫いていきましょう。人生は一度しかありません。

どうなりたいか考える!

前向きな生き方が今できていないのは、具体的にどうなりたいか、理想を突き詰めて考えていないからだと思います。

仮に、結婚して自由な時間も欲しくて、趣味や仕事も充実させるというような生き方をしたいとしたら、その為には何をやれば良いか分かってくると思います。結婚とは?自由な時間とは?趣味は?仕事は?と何がどこまで進捗しているかを再確認します。あれ?何もできていないなと思えば、願望を近づけていく為の行動をとります。

目標は?いつまでに?3年後は?というように決めていき、未達なら原因を考えます。うまくいかない事がダメとかではなく、努力の過程を楽しみます。ある程度希望に近づいたら、次の希望と考えていきます。失う物に未練は持たない。前向きな生き方が一番近道です。

自分のできることをやる!

何かにチャレンジする前に、「失敗したらどうしようか」とくよくよ考えて、一歩踏み出すのをやめてしまうこともよくありました。

アメリカの神学者ラインホルド・ニーバーの祈りの言葉に出会うまでは。

この言葉を聞き、私は「変えられること」と「変えられないこと」を見分けることの大切さを知り、自分がどうすることもできない状況についてくよくよ悩むことがなくなりました。自分のできることをやる、それだけです。

元気を貰いたいときは…

私が気分が落ち込んだり、元気を貰いたいときに必ず見る動画があります。それは松岡修造さんの動画です。

松岡修造さんがいろいろと名言を画面を見ている視聴者に向けて熱く語りかける動画です。魅力としては言葉がストレートですっと入ってくるところです。例として、「あきらめんなよ!Never Give Up!!」などです。

前向きな気持ちと新しい事に出会える大切さ

私は今まで、何か新しい事を始める事や人と話す事が苦手な性格でした。前向きになった方法は、新しい事にチャレンジしてたくさんの人と出会えた事だと思います。

前向きになるために参考にした本は大好きな漫画で、その漫画の「動けば、必ず何かに出会える」という言葉が、初めて読んだ時にすごく心に響きました。その言葉がきっかけで、新しい何かにチャレンジしてみたい、たくさんの人に出会ってお話してみたいと、少しずつ思うようになって、前向きな気持ちになれるようになりました。

そして、たくさんの人との出会いが大切な思い出になってすごく嬉しかったです。その大好きな漫画のおかげで、素敵な事にたくさん出会う事が出来ました。素敵な言葉に出会えて、とっても幸せでした。

明るい性格になる、前向きな性格にもっとなりたい!なんて思われる方もいらっしゃると思いますので、これからそのポイントをお話していきたいと思います。

まず重要な点は恥をかいてナンボ!という事です。誰しも失敗したくない!恥をかきたくない!馬鹿にされたくない!なんて思われるかもしれませんが、それは大きな間違いです。

恥をかいて色々な人に笑われるという事は、色々な人に安心感を与える、幸せを与える、笑顔を与えるという事に繋がりますので、時に馬鹿な冗談を言ったり、良い意味でふざけてみたりと、色々な人を笑わせてあげる事がその人を幸せにすることに繋がりますし、長期的に考えて自分のメリットとして返ってきます。

ですので、人生は失敗して、恥をかいて、色々とバカな行動をして生きていくという事を中心に考える事、失敗することが後の人生に繋がっていくという風に考えるようにしていっていただけたらと思います。

それと、下に友達がたくさんできる方法、考え方等の口コミを今回集めさせて頂きましたので、今後友達をもっと増やしたい!友達を作るにはどのような考え方をするべきか等をお考えの方は参考にして頂けたらと思います。

自分と共通の趣味のグループを見つけよう

あなたが好きな事は何でしょうか?スポーツ、音楽、絵画、読書等、人それぞれあるでしょう。今ふと自分の友人関係を振り返って考えると、確実に断言出来ることがあります。

それは、今私の親友と呼べる人間は、皆私と同じ好きな事を一緒に笑ったり泣いたりしながら真剣に取り組んだ仲間であるという事です。私も決して友達が多い方ではありませんでした。むしろ少ない方でした。

しかし、音楽好きだった私は、大好きな音楽に触れる事が出来る部活に入ったのです。その一歩が劇的に私の友達関係を明るい方向へ導いてくれました。毎日同じ仲間と同じ音楽を奏でるうちに、自然と心が通じ合う様になりました。

同じ感覚を持つ者同士の集団ですから、その中で更に気の合う人間を見つける事は決して難しいことではありませんでした。共に大切な時間を共有する事により、人は友達と呼べる信頼出来る同士に出逢えることが出来るのだと思います。

もし、あなたが友達が少ない、、と気に病んでいるのであれば、すぐにでもあなたの好きな事をしているグループを見つけて下さい。社会人サークルでも、地域の草野球チームでも、興味のある習い事でも構いません。

きっとそこに、あなたとよく似た感覚を持つ仲間がいるはずです。そして最初は馴染まなくても、好きな事を好きに楽しんでいてください。きっと誰かが笑顔で話しかけてきてくれますよ。

友達の定義

友達が欲しいのにいない、できない、少ないのはとても悲しいことです。実際に私もあまり友達が多い方ではないのですが、とあるときにギターを弾くようになってから私は友達が増えた気がします。

学生でギターを弾いている人は少ないので、少しでもギターをやっているという私の情報が流れると、ギターのことが好きな人が君もギターやってるんだ。と声をかけてくれました。

すると、声をかけてくれるほどコミュニケーション能力があるその子のおかげで横につながりができて、今では自然と友達がいる状態になりました。

つまり、何か一つでも趣味を続けていると自然にできるものなので、今すぐに友達が欲しいという人より、長い期間を経てでも友達を作りたい人には趣味を作ることをお勧めします。

友人が少ない悩みについて

まずは自分を知り、自分を大切にし、周りから尊敬されるような懐深い人になると良いかと思います。奢りとかでも構いませんから、お酒を飲みに行きたいと誘ってみたり、意外と時間をともに過ごすお酒の場からは、色々な収穫があります。

人の話をしっかり聞いて人の悩みを聞いてあげて初めて自分の話を聞いてもらいます。一人でも友人が増えたら、どんな形であれ自信や自分の糧になります。

他人から友人、知人と波及しますから、仲良くなれたら友人だし、仲良くまでいかなくても知人になれます。一人の時間より誰かと過ごすような生活を考えてみてはいかがでしょうか?きっと毎日が楽しくなり、笑いから友人が増えていき、自信にも繋がるかと思います。

自分を大事にしていたら…友達が!

普段は仕事などで忙しくあまり感じないのですが、ふっと休みが出来た時や早く帰れる時に思うのは友達が少ないなぁということ。どうしたら友達が出来るだろう?と悩んでいたのですが、私はまず自分が楽しむことが一番だ!と考えるようにしました。

人の目も気になりますが、まずは自分の幸せが一番大事。なので少し自分を甘やかしつつ、自分が好きなところに行ったり好きなものを食べたり…と一人でも楽しむように心がけていました。

そうすると不思議なことに、そんな自分を見て一緒にいると楽しそうだな、と思ってくれる人が現れるようになったんです。自分の素を見てくれているので、そこから自分を繕う必要もなく友達になることが出来ました!

友達欲しい欲しいと言ってもどうしようもないので、まずは自分を愛して大事にすることが大事だなと思いました。

実は誰しもそんなに友達多くない

友達が少ないと悩んでいる人って結構多いような気がします。かく言う私もその1人です。いや、悩んではいないかな。1人でいる時間が好きだし、1人でも平気で買物や映画を観に行きます。

他人に気を使いながら買物するのも嫌だし、好みの映画は人によって違うし、同じテンションで良かったーって感じられる人とでなければ一緒に映画を観たくないから、やっぱり1人が良いのです。

それでも人生の色々な場面で友達に助けられたのも事実です。多くの言葉はなくても一緒に居てくれるだけだで支えになってた気がします。信頼できる友達がほしいと思っている人は取り敢えず人には自分ができることはやってあげたりすると良いと思います。

でも無理はしないことです。無理をすると見返りがなかったり、相手の反応がイマイチな時に折角やってあげたのにって気持ちになってしまいます。それは相手なら伝わると思います。

誰に対しても自分のできることはやる、と言うスタンスでいれば分かる人には分かって、それが友達なんだと思います。


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